« 2008年9月 | トップページ | 2009年6月 »

2008年10月

2008年10月21日 (火)

VISA プラチナ

081021_2256~0001.jpg
VISAプラチナのインビテーションがきました。
転職したての為まずしんさが降りないかと思うけど、
とりあえず申し込みしてみよう。

| | コメント (0)

入社式~研修

本日10/21は転職先の入社であった。

朝6時起きで、若干の緊張感と不安の中迎えた今日。

9時半に本社に向かい事例をいただく。

その後人事制度等の説明で本日の業務終了。

本社でそのまま配属になるため、配属先に研修後挨拶に向かったが、

これが一番疲れたし緊張した(笑)

挨拶をした方々の名前はほぼ忘れてしまい、どうしようもないなぁと我ながらあきれ返りながら帰途についた。

明日から本格的な業務開始だけど、なんとかなるべ?

と決意を新にした一日でした。

| | コメント (0)

お伊勢詣り 内宮

内宮に近づくと何度か写真で見たことのある宇治橋が見えてきた。

と同時にハッピを着た人が散見され、少しただ事じゃない雰囲気が漂ってきた。

五十鈴川に架けられた宇治橋を渡ると境内に入るのだが、澄んだ五十鈴川を臨むその風景にはっと息を呑む。

できれば人が少なければ多少の感傷に浸れたのかもしれないが、若干人多すぎ(笑)

国教の中心地だから静寂を求めても仕方のないことなのかもしれないが・・・


境内は外宮とさほど変わらない。まず、足を向けたのは子安神社。

縁結び、子授け、安産、子育ての神様とのことで、うちの2人のやんちゃの健康を願い参拝した。

神社の前には30cm四方の鳥居をかたどった絵馬のようなものがたくさん積まれ、

「こともを授かりますように」「無事に子供が産まれて来ますように」といった願い事が書かれていた。

小生は恥ずかしながらそのような絵馬ではなく鳥居をかたどっているものをお供え?することが珍しく覚え

さすが伊勢神宮!と思い不思議な気持ちになった。


子安神社を後にして、宇治橋よりまっすぐ向かえば10分程度の場所に神宮の中心御正殿に着く。

途中、五十鈴川御手洗場があり、ヒンズー教でいうところのガンジスにあたるのかなあと思いながら

近くで見る五十鈴川(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%94%E5%8D%81%E9%88%B4%E5%B7%9D )のきれいさに驚く。

外宮と同様に巨木に囲まれた参道を抜け御正殿にたどり着くとそこは人だかり(笑)

それもそのはず神嘗祭(かんなめさい・かんなめのまつり・かんにえのまつり)http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E5%98%97%E7%A5%AD の真っ最中で、

この神嘗祭は祭神の天照大御神に食べ物をお供えする祭りで、前述のハッピを来た集団は全国各地のお米をお供えする地域の方々であった。

後に声を掛けて祭りのことを教えてくださった方はその中の一人で、「今日は正月よりも大事な日なんだよ。偶然とはいえようきなさった」と笑っておられた。

ハッピにはそれぞれ地方の名前が書かれ、近いところでいう宇治山田なんてところも見受けられた。

古き良き伝統を守り全国から集まる大祭に、偶然とはいえ参拝することができうれしくも自分の無知さにさすがにあきれ返った次第。

御正殿に話を戻すと、その門から数M程度までしか入れず、本殿はやはりバリケードで見ることは叶わない。

国教の中心で小銭をお賽銭と言うわけにはいかず、生涯で初めてお札をお供えした(笑)

額ではないのはわかるんだけど、本当にそんな気分になったんだって!

家族の健康と転職先での成功をしっかりお祈りして、中で執り行われている儀式をバリケードの隙間からのぞく。

特に神嘗祭の儀式というわけではなく女性2人がバリケード内で神主?とともにご祈祷されていた。

これはいつか家族でやらねば!と決意をしその場を後にし、参道の帰りに家族みんなのお守りをGet。

宇治橋に戻ってきたところで前述のハッピ集団の一人に声を掛けていただく。

いろいろ話を聞かせていただきながらも宇治橋の鳥居の前で写真を取ってもらいお別れを行った。

彼らはこれからそのまま地元に帰ったのかな?それとも宿泊したのかな?

日常生活では触れることのできない文化を目の当たりにした一日でした。


さて、赤福本店にいくか。





| | コメント (0)

2008年10月16日 (木)

お伊勢詣り 外宮〜昼飯

081016_1337~0001.jpg
12:00
近鉄伊勢市駅到着。
駅の周りは特に何もない。びっくりするほど何もない(笑)
後から気付いたのだけど、外宮~内宮とレンタル自転車で走っている間の30分くらい、一度もコンビニを見なかった。
どうでもいい話だけど。

話を戻すと、伊勢神宮は外宮内宮その他多くの宮に分かれおり、125もの宮社の総称。
外宮は伊勢市駅から歩いて5分程度の場所にあり、
天照大神の食事を司る豊受大神をおまつりしている。
ソロの参拝者は見あたらず、年配の団体、カップルばかり。
樹齢数百年?というような大樹に囲まれた薄暗い道を歩くが、団体様が多く神秘的な、といった雰囲気には残念ながらならない(笑)

しばらく歩き御正殿という場所につくと、何やら儀式をやってはった。
これもあとからわかることなんだけど、今日は神嘗祭という伊勢神宮にとって一番大事な日らしいから
その儀式かなあと後から思ったりした。
当然撮影禁。

その場所を後にして、土宮、風宮、多賀宮をお参り。
風宮は元こうの時神風を起こし元の軍を追い払った神様をおまつりしているそう。
大樹に手と額をつけて何やらお祈りしてるような人を何人か見かけたが
あれは一体何をしてたんだろ。神聖な場所だから不躾に聞くのもと思い分からず仕舞い。

何やらいろいろ圧倒され、不思議な気持ちになりながら外宮を後にした。

駅でレンタルチャリを借り、30分弱かけて内宮へ。30分弱と行っても不慣れな場所だったからで言うほど距離はないかも。
13:30
内宮参道やその周辺は土産物屋や飲食店が集まっており、外宮以上に賑わっていた。お腹がすいたので内宮に詣でる前に腹ごしらえをすることに。
参道そばのおいで横町の伊勢うどん屋に入る。
写真の伊勢うどんを食したのだけど、麺はもちもち、というよりふわふわに近いかも。だしは色も味も関西と比べものにならないくらいは濃いが、後味は意外と後をひかない。
大盛りを食べたけどもういっぱいは食えた。
うどんは普段は讃岐を好んで食べるんだけど、伊勢うどんもなかなか、いやかなり好きになった。
土産に買って帰ろうかと思ったけど、どうしても同じようにはできないだろうし、嫁に「この程度?」と思われるのが関の山なんで感想だけを持って帰る事にした。許せ嫁(笑)

腹ごしらえをしていざ内宮へ。

| | コメント (0)

お伊勢詣り 始まり

10:11
近鉄鶴橋より特急アーバンライナーに乗る。
ネクストではないのは残念だなあ。

今日はタイトル通り、伊勢神宮に詣でることにした。
って書いてたら10月は神無月だから神様は出雲に集合!してることに気づいた(笑)

果たして神様はおわしますのか。

| | コメント (0)

2008年10月 8日 (水)

ACL準決勝 浦和戦

参戦。
ACLは二年前にも参戦した。
何かと因縁ある浦和だけどいまのところ混乱なし。

今日は勝つ!

| | コメント (0)

2008年10月 5日 (日)

デジタル一眼レフ

081005_2351~0001.jpg

NikonD80を買いました。

レンズはTamronAF18-200F3.5-6.3


コンデジは何台も持ってるけど一眼は初めてなのでわからないことばかりだけど、

これから少しずつ勉強していきます。


来週は子供の運動会だから少しでも腕を磨かねば。

| | コメント (0)

2008年10月 2日 (木)

お仕事終了

9月末で今まで勤めていた会社の業務を終了し、10/20までは有給消化。

先々週より体調を崩しているため現在おとなしく療養中です。


これほどまとまって休みを取れることなどないから旅行に行こうとおもっているのだけど

いまだに計画が立っていない。

こんなことではだらだら過ぎてしまうのでそろそろ腰をあげねば。


ところで昨日の清原の引退式は一体・・・(w

長淵さんさすがに長すぎですよ。




| | コメント (0)

« 2008年9月 | トップページ | 2009年6月 »