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2010年9月

2010年9月27日 (月)

イマイチな日曜日

日曜日は子供たちとどっか遊びに行こうかと思っていたけど、前日夜妻の友人宅で遊んで帰ってきたのが22時(僕はお留守番)子供はお疲れだからいつもなら7時に起こすところをそのまま起きるまで寝かしておいた。

午前中は家事とかインターネットとかしてだらだら過ごし、お昼ご飯を作って食った後は子供を連れて赤川鉄橋~河川敷とぷらぷら。涼しくなってきたと思ってたけどまだまだ日中直射日光が当たるところは暑かった・・・下の子が眠そうだったから1時間半程度で帰宅。下の子自転車で寝てた。

妻が本を売りに行くと出て行って夕食を作る時間まで戻ってこなかったから仕方なく夕食も準備。
・なすと豚バラを一緒に煮込んだもん
・ポトフ風のスープ
・出し巻き卵
・万願寺とうがらしの焼き物

あんまり気が乗らないでつくった夕食はイマイチだったな。それを食わされる子供も可哀相だ、残しちゃ駄目とか言われて(笑)

全体的にイマイチだったな。

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2010年9月26日 (日)

ロングライド R477周回

朝5時半に起きるとまだ空は明け切っていなく少し暗かった。あぁ、涼しくなったかわりに遊んでられる時間も短くなったんだなぁと実感。気温も20度を切っているようだったのでアームカバー、ニーウォーマに夏の上下という格好。念のためウィンドブレイカを持っていく。

自宅~淀川CR~桂川CR~嵯峨野~六丁峠~神明峠~R477~京北サンダイコー

~花背峠~鞍馬~堀川五条~西京極~桂川CR~淀川CR~自宅

182km、6時半出発、16時着。

淀川CRを走っていると丁度テニスを壁打ちしているらへん(枚方あたり)で後輪からすごい音が。バースト・・・タイヤを見てみると1cm程度の裂け目が。石でも踏んだかな?さて、修理しようにもガムテープないしどうしよう?と思案して、割合厚めのチューブ修理用のパッチをタイヤの裏から接着剤つけて張ってみることに。乾いた頃合いでチューブを交換して恐る恐る空気を入れていく。裂け目からチューブがはみ出すこともなかったから全開で空気を入れる。大丈夫そう。よくみるとタイヤは接地面がケバケバ。そういやローテーションすることなくずっと乗ってた。反省。もうコリャ駄目だ。タイヤ交換決定。

さて、応急処置はうまくいったみたいだけど、これから今日の予定をこなす、つまりこのままあと170km走るかどうか。うちに帰ることも頭によぎったけど、チューブの換えもあるし、とりあえず様子見ながら走ってみるかと嵐山を目指す。淀川名物の輪止めの度に後輪をチェックしてみたが特段問題が見受けられなかったから嵐山に着く頃には予定通り行くことに決めていた。阪急嵐山駅前のコンビニで最初の補給をして相変わらず無秩序な嵐山を超え鳥居本に到着。ここからが山岳本番。

まずは距離は短いながらも斜度がかなりきつい六丁峠。躊躇なくインナーローに入れて足を回転させていく。息が上がりきったところでピークへ。そのまま六丁峠を下る。前回は保津峡側から登ったんだけど六丁に限っては保津峡側から登ったほうが面白い。そのまま水尾方面へ登り基調の中軽いギアで快調にまわしていく。水尾を越えたあたりから少し斜度が出てきたら気合を入れて登っていく。

Hi3f0574

神明峠はこの道のピークではない。このまましばらく上りが続く。何故ここが峠とされているかというと、写真の左前方にゲートが見えていると思うけどこの先の道は下りだから。(だと思う)

そのまま越畑、廻り田池とのんびり走り神吉を過ぎたあたりからR477の酷道っぷりを発揮。車はほぼ離合困難で落石も沢山、ガードレールもところどころしかない道がしばらく続く。僕ならこんなところ車や自動二輪では来ない(笑)それでも下り基調の道、心なしかタイヤに自信がないのとあまりに人気がないので少しだけ不安になりながら快調に進んでいく。

しばらくすると酷道もまともになり2車線へ。少し疲れが出てきたので京北のサンダイコーで昼食。399円のお弁当、ボリュームたっぷり。この時点で自宅から85km。まだ予定の半分も行っていない。

気を取り直して出発。ここからずっと向かい風で25kmを出すのも厳しい。正直花背までの20kmが一番辛かった。裏花背のスタート地点のお店の前で休もうと停車しようとした瞬間溝のふたに車輪を取られほぼ停車状態から立ちごけ・・・レバーが少し内側に入っただけで人も自転車も何もなし。良かった。内側に入ったレバーはめんどくさかったから逆から2、3回叩いて元の位置に。この時点で自宅から105km。

10分程度休んで本日はじめてのTT開始。コースプロフィールもなにも覚えてなかったから適当に8割程度の力で登る。斜度が緩く時折下りなんかもあるから、これコース間違えたかな?とか思いながら登っていく。途中の温度計を見ると18度。登っていても風が強いから肌寒い。そうこうしているうちに到着。

28:20

Hi3f0576

到着。寒い。ここからしばらく下り、ウィンドブレイカを着込む。 花背峠からの下りは路面も決して良くない上、道幅が狭く、そんななかブレーキ握りっぱなしでしんどかった。なんとか鞍馬まで降りてきて手を休める。

Hi3f0577

暑いのでウィンドブレイカを脱いで、ぶわっと堀川まで下って五条(R9)を西進。桂川にぶつかったところでCRに入る。強い東よりの北風なので桂川も淀川も楽に帰れた。これには正直助かった。関西医大で裏花背TTスタート地点以来のまともな休憩をして16時過ぎに帰宅。

帰りが楽だったから距離の割には元気。今度は花背表側から参りたい。

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2010年9月24日 (金)

週末の予定

いつから自転車に乗っていないかと考えてみたけど先々週の土曜日以来だった。今週土曜日は嫁子供が昼から友達宅にいくみたいなので自転車にがっつり乗ることにする。いつの間にか灼熱の太陽はなりを潜めているこのごろだけど土曜日もなりを潜めておいてもらいたい。

しかし、一気に気温が下がってるから順応できるか一抹の不安。暑くて暑くて仕方がなかったちょっと前からは想像できないんだけど山に入るならアーム・レッグウォーマ、ウィンドブレイカー持って行かなきゃならんね。ついでにダブルボトルでなくて済むかな?最近ヌルイライディングしかしていないからこまめに休憩していこう。

行き先は愛宕林道方面か亀岡から477で花背、鞍馬と通るコース、もしくは妥協して胡麻往復か篠山往復かその辺。当日のやる気次第だろうけど自走で花背とかまでいくと辛いんだろうなぁ(笑)

180kmくらいかな、いくか。

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2010年9月23日 (木)

丹波黒豆買付ライド

http://tourism.sasayama.jp/ajimatsuri/index.html

上記URLにある通り、10月初旬から下旬にかけて黒豆を満喫します。

第一週は、新鮮でさわやかな味わい
第二週は、豊潤でまろやかな味わい
第三週は、食通が好む熟成した旨み

らしい。去年は1週と3週を買出しに行きました。まさに上記の通り。個人的には1週目がすきでした。

こんな感じのルートで150km前後獲得標高2200mくらいのあんまり無理のないコース設定。参加者の脚によって難易度変更します。10月17日に決行。(参加者の都合で16日に変更かも)参加者募集です。

丹波篠山の黒豆、川北がブランド的に1番なんだけど個人的には小野や曽地もいいと思う。安いし。

ちなみに個人的には9,10,11の3連休、10日は子供の運動会だけどその前後で買出しに行く予定。

注)30Lくらいのバックパックがないと枝豆入りません。

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2010年9月22日 (水)

連休1日目

だいぶご無沙汰です。仕事がそこそこ忙しかったり、3連休は友人結婚式だったりいろいろとあって、ブログを書く間がなかった訳じゃないけどあんまり書く気がおきへんかった。

3連休初日は先述の通り横浜で友人の結婚式。この友人は中学のサッカー部で一緒、高校も一緒、大学も僕が神戸で彼は京都ということでちょこちょこ行き来してたり、といろいろ思い出がたくさんある奴。彼と同様全国に散らばってる中学時代の友人が今でも15人くらい事あるごとに集まるのだが、全員がそれぞれ連絡取り合ってるわけもなく、卒業後20年くらいたつのに今でもこうやって集まれるのは今回結婚した友人がいわゆる「ハブ」の役目を果たしていたから。そんなマメで素朴で友人や家族にとっても優しい奴が突然結婚するからと連絡してきたのが去年の年末くらいだったか?誰かと付き合ってるという話も聞いていなかったからびっくりした。

結婚式当日は冷房の効いた新幹線で景気付けにビールやらハイボールやらを飲んでお腹の調子を崩しつつ横浜に乗り込み、いつもどおり余興の段取り確認とか長い挨拶に辟易したりとか余興前に景気付けにウィスキー一気飲みしたり運ばれてくるご飯を出された瞬間に空にしたりとか慌しながら過ごした。新郎の人柄がよくわかる暖かいよい結婚式で、ずっと笑いっぱなし、しゃべりっぱなし、飲みっぱなし。
酔っ払い上機嫌で座席表をよく見てみると、3年くらい前に亡くなった新郎の親父の名前が。この親父には友人一同何故か遊びに行くたびに行くたびに怒られた。大学生になっても大人になっても怒られた(といっても髪ちゃんと切れとかそんな類)だから親父さんが亡くなった時には友人一同で葬式に花を出した。そんなことだがら座席表を見たとき一瞬新郎の想いが覗えてぐっときてしまった。

2次会からあんまり記憶が断片的。ホテルまでのタクシーと朝ごはんを買いにコンビニに行ったことくらいしか覚えてへん。そりゃそうか、朝の9時からお酒飲んでたもんな。

大学時代、京都の友人宅に勝手に入り(何故か鍵の隠し場所を知ってた気がする)勝手に冷蔵庫開けてビール飲んだり餃子焼いて食ったりはもうできないなぁ、当然だけど。当時サッカー基地外の新郎が付き合ってた女の子に「サッカーと結婚したら」といわれてふられたことを聞いて死ぬほど笑って1mmも同情しなかったけど人間の女性と結婚して本当によかった。安心した。おめでとう。

ちなみに、引き出物はオリジナルのサッカーユニフォームだった。そしてそれを着て次の日。

2日目につづく。

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連休2日目

泥酔して記憶が断片的になっていたにも関わらず奇跡的に7時半に目を覚ます。2日目はせっかくみんなが集まったんだからソサイチ(8人制のサッカー)をやろうとのこと。みなとみらいという横浜のベイエリアにある埋立地の「マリノスタウン」にいかなならんのだけど朝起きた時点でまったくサッカーなんてやる気が起きんかった。正直帰ろうかと本気で思ってた。とりあえずシャワー浴びてご丁寧に泥酔状態で買ったはずの朝ごはんを食べたりしながらやっと正常な思考ができるようになったのは起きてから1時間後。とりあえずそのマリノスタウンとやらに行ってみるかと、少し前向きになれたのでタクシー乗って向かう。

が、運が悪いことに運転手がマリノスタウン知らないらしい。二日酔いでしんどいのに「知らん」を繰り返すおっさんにいつもだったらそないな尊大な態度をとらないはずだけど、とにかくみなとみらいに行け、マリノスの練習場へ行けとだみ声で指示。地元密着のJリーグのはずなのに。朝から面倒で不毛なやり取りに余計頭が痛くなった。マリノス啓蒙活動が足らんのちゃうか。

ちなみにガンバを愛す人間を自覚しているので「なんでマリノスタウンなんていかなならんのや」なんて思ったりもしてた(←偏狭)マリノスからしても来ていらんはずやけど。

しかしついてみると警官が山ほど。なんやここ、治安悪いんかいな、10年も前に横浜鶴見に住んでた事があったがよっぽどその辺りのほうが治安悪そうだったけどな、とか思ってるとどうやらAPEC開催中らしい。こんなに警官が山ほどおるのに田代、ばっかだな、そりゃ捕まるよ(笑)

で、サッカーの方はみんなおっさんになって運動なんてろくにしていないもんだからまったく駄目。まともの走れてるのは自分を含めて4人程度。結果は0-4(負)、0-2(負)、0-0、0-0。1勝もできんかったどころか1点も取れなかったスーパービギナークラス。まぁ楽しかったからよかった。

その後一旦解散して、9人くらいで昼飯を「ベイエリア」で食う。もちろん飲む。が、みんな昨日からの疲れでキレはない。適当に新横浜に向って夕方シュウマイとおみやげとアルコールを持って乗車。途中何度か睡魔が襲ってきたけど1度寝たら起きれる気がしなかったから意地で起きて置いた。何故なら無情の広島行きだったから。

10年前社会人1年目の1年間だけ横浜に住んでいた。仕事に対しては随分なめてたけど、その分遊びは真剣やった気がする。たった1年だけどいろんな経験したなぁ。その後大阪に帰ってきたら遊びもそこそこになって今に至る。横浜で遊び倒さなかったらどうなってたんだろうね、とよく思う。

この連休もそうだったけど横浜では「遊び倒す」がキーワードのようだ。

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2010年9月15日 (水)

朝練

事後過ぎて記録のみ。

府道110~余野ファミマ~高山~北摂霊園~勝尾寺~自宅

60km

6時台なのに府道110までの道程はやたら込んでてあぶなっかしい。そんなこんなで久しぶりに忍頂寺には向かわず余野方面へ。

110南 31:13

おっそ(笑)余裕で29分台かと思ってたけど余裕かましすぎた。

そのままテンションが上がらないからだらだらと余野のファミマで休憩して高山を登る。

10:21

そのまま公民館で少し休んで公民館横から北摂霊園、勝尾寺と繋いで帰宅、

最近、妥協しすぎ。

今週末は友人の結婚式。再来週から気合入れたいと思う。

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2010年9月 5日 (日)

朝練

朝6時過ぎに目が覚めて7時に出発。今日はロングを走るぞと意気込む。

自宅~勝尾寺~高山~北摂霊園~移動動物園~勝尾寺方面~自宅

50km

朝目覚めると今日も嫌なくらいに快晴。前日妻にはゆっくり走ってくると告げてたから今日はのんびり走ろうと思い準備する。

7時過ぎに出発して相変わらず暑い中勝尾寺を目指す。坂になった側からまったく脚が回らない。。。タイム計測していたんだけどひどい・・・

18:06

あんまりにも体調が悪い感じがしたから帰ろうかなと思ったんだけど惰性で高山まで。高山でコーラを飲んで、高山から北摂霊園への短いながら激坂を登る。結構好きな坂。

そのまま天狗を降り移動動物園前を通過、勝尾寺TTの三叉路を経由して自宅へ。

まぁこんな日もあるさ。

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2010年9月 4日 (土)

朝練

朝晩はだいぶ涼しくなってきた。相変わらず昼間は暑いけど。今日は朝6時過ぎに起きて7時に出発。いい時間だからシ○ベストの朝練に参加はしなくても同じ時間に走ってみるかと箕面へ向かう。

自宅~箕面~高山~妙見山~高山~勝尾寺~自宅

78km

丁度箕面の駅前周辺を7時50分に通過。朝錬の人が集まっていたけどどうやら速い組。ついていけそうもないから素通りして一人で登坂開始。

箕面駅側TTはシ○ベストの初心者組とかが先行してて、彼ら彼女らを追っかけながらそれなりのペースで登った。最近彼ら彼女らのジャージ変わった?

8:15

まずまずなんだけど、全然追い込めていない。なんていうか、1分1秒を争うような攻撃性がないというか・・・それと脚は残っても心拍がついてこない。ここ最近暑いから怠けたせいかもしれへん。つうか朝練の初心者の子たちが横一線で道を対向車線まではみ出してスプリントするもんだから最後は萎えた・・・やっぱり朝錬に参加するか時間帯ずらすかだなぁ。レース上位に入るお姉さんが先導してながらなんつうか。

そのまま流して駐車場あたりからシ○ベストジャージのおっちゃんに後ろに着かれる。15kmでも20kmでもついてくるので単純に金魚の糞状態。勝尾寺の分岐で思いっきり速度を落としてみても絶対に前に出ない。それからも後ろをちらちらみても着いて来るだけで前に出ない。キモいから徐々にスピード上げてトンネル手前でアウターに入れて一気にスピードアップしたら千切れた。時々断りもなく後ろについて延々ついてくるだけの奴いるけどなんなんだろう・・・せめて交代するなり「もっと速く走れ!」オーラ出してバトルモードにすれば楽し苦しく走れるのに。着いてくるにしても「丁度いいペースなので着きます」とか行ってくれればいくらでも引くのに。

で、キモいからそのまま上げっぱなしで給水ポイントへ。朝練のめちゃくちゃ速い組に追いつかれることなく高山の公民館で休憩。コーラ500。

着いた時は4人くらいだった高山もしばらく休んでると朝練組が山ほど集まってきたので数え切れない人。今日は知り合い誰もいないことを確かめると妙見に向けて走り出す。

妙見はバイクのローリング(しかもへたっぴ)がいてまったく集中できなかった。何回かすれ違う度あるいは抜かれる度にへたっぴ具合を実感し、どんどんすれ違いや後ろからの接近が怖くなる(笑)

そんなこんなでやる気がなくなり失意のTT。

26:27

ベストの22分台はもう2度と出ない気がする(笑)

休憩せずそのまま下り高山の登り返し。20mくらい先行する2人組がいいペース。なのでなんとか振り切られないように走る。そのうち一人をパスしてもう一人を追うけど全然縮まらない。同じくらいの脚なら追いかけるほうが有利なんだろうからきっと彼のほうが一枚上なんだろう。それでもおかげでがんばれた。

8:55

そのまま高山で給水してろくに休まず勝尾寺を通り帰宅11時には帰宅。流石に登っている最中は汗が滝のように流れるけど下りはその汗が冷えて寒いまではいかないまでもそれなりに冷える。街中ではほとんど感じないけど山の中ではそれなりに季節は進んでいる。勝尾寺を通過するころにはツクツクボウシやらミンミンゼミが鳴いていてほとんど油蝉の声が聞こえない。完全に勢力図は塗り替えられたみたい。

来週はもっと涼しくなっているかな?この朝晩の涼しい風を感じるとそろそろ登ってもいいかなと思う。聖地六甲山。まずはサドルに跨ってかな。

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